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株式会社 松岡建設
あなたの “理想の住まい” を、トータルでサポート
岡山県真庭市を拠点に、創業以来50年以上にわたり地域と共に歩んできた当社は、これまでに500棟を超える「新築住宅」「リフォーム」「古民家再生」「店舗改修」「土地取引」などを手がけてきました。
ご家族のライフスタイルや暮らしの夢のお手伝いをし、断熱性・耐震性・耐久性を兼ね備えた「長く安心して暮らせる住まい」をご提案します。
断熱等級6以上/HEAT20 G2グレードや、耐震等級3を標準仕様とし、冬暖かく、夏涼しい、快適でエネルギー効率の高い住宅設計にこだわっています。
また、新築だけでなく「古民家再生」「リフォーム」「土地・不動産の売買・活用」「相続・空き家対策」など、不動産や住まいに関するあらゆるご相談にワンストップで対応可能です。
司法書士や土地家屋調査士、税理士などの専門家とも協力し、お客様の将来にわたる住まいと資産を包括的にサポートします。
「住まいづくり」は単なる建物の提供ではなく、「ご家族の未来」と「地域の暮らし」を見据えたパートナーシップだと考えています。どうぞお気軽に、あなたの理想やお悩みをお聞かせください。
松岡建設が考える住まいづくり
断熱性
断熱性能によって、そこで暮らす家族の住み心地が左右します。
夏はエアコンで涼しくした室内の空気を逃がさず、外からの熱気を防ぎ。
冬は暖房で暖めた室内の空気を室内にとどめ、外からの冷気を防ぎます。
熱性の高い住宅は冷暖房効率がよくなるので、冷暖房のエネルギー消費を減らします。地球温暖化の原因となる二酸化炭素排出量の削減にもつながります。「夏と冬には冷暖房を付けっぱなし」というご家庭でも、断熱性を高めることで、冷暖房を付けずに過ごせる日が増えるかもしれません。冷暖房の使用を減らすことで、環境とお財布にやさしい住まいになります。
当社では国の定める断熱等級6(外皮平均熱貫流率 UA値/0.46W/(m2・K))以上を標準仕様としています。※HEAT20 G2グレード(UA値/0.48W/(m2・K))以上で設計・ご提案します。
耐震性
日本ではマグニチュード3以上の地震が毎月400回以上起き、活断層の数は約2000とされています。気象庁は「国内では地震が発生しないところも、大きな地震が今後も絶対起きないところはない」と、発表しており、地震の脅威と隣り合わせで暮らしています。
建築基準法の耐震性能は「震度5強程度の中規模地震では軽微な損傷、震度6強から7に達する程度の大規模地震でも倒壊は免れる」ものです。耐震等級3の設計は「震度6強から7に達するの大規模地震でもきても、安心して住み続けられる」というものです。
当社では建築基準法の基準以上の耐震等級3(プランによっては耐震等級2)を標準仕様としてプランを設計・ご提案します。
※建築基準法と品確法では、壁量・接合部・基礎・横架材について品確法のほうがより詳細な検討を行います。
耐久性
どんなに断熱性や耐震性能、デザインが良くても、屋根や外壁等から雨水が侵入して建物が劣化しては意味がありません。
最近の住宅デザインのトレンドであるキューブ型住宅、ゼロ軒や片流れ屋根など、雨対策に課題の多い形態の住宅が増え、結露や浸水に対して乾燥しずらい住まいも増えてきましたが、そういった家ほど通気等を考えた設計が必要となります。
当社では設計・施工両方の面からお客様の住まいを長持ちさせ、大切な住まいを守る設計・ご提案をします。










